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​金谷静香

UNIVISION -ARC- 代表

Profile

3歳でバレエ、6歳で新体操を開始。

現役時代に数々の賞を受賞。引退後は、エンターテインメント業界で活躍する。

ダンス業界だけではなく幅広い分野に活動の場を広げ、2013年TED×TOKYO出演を機に、2015年仙台で開催された国連防災世界会議にて平和の願いを込められたロゴを題材に一部演出を行う。

同年、スポーツ×エンターテインメントをコンセプトとした作品を披露し、卓越した身体表現と空間演出力が脚光を浴び、再度TED×TOKYOの舞台に立ち、実力派アーティスト・起業家・開発者等と並び独自の作品を披露した。その後、BMWをはじめとするグローバル企業のプロモーションイベントに、演出家として抜擢される。

2018年には自身がプロデュースするダンススタジオを栃木に設立する。2024年、長野に姉妹校設立。

幼保ライセンスを保有、幅広い年齢層の指導を行い、海外の大会でも優秀な成績を収めるダンサーを育成。

ダンススタジオ運営の傍ら、地域活性化のためのイベント総合演出や、海外企業主催のイベントにて日本の文化を題材とした演出の一部を手掛ける。

Career

H27

国連防災世界会議笹川賞受賞式にて、一部演出を行う。

H30

地元栃木県にダンススタジオ設立

R5

地域活性化を目的としたクリスマスイベントを総合演出。商店街を150名近くのダンサーによるパレードを実施。

R6

長野県に姉妹校であるダンススタジオ設立

H27

バックアップダンサーとしての活動を休止する

その間、「SMAP」「大塚愛」「倖田來未」「矢沢永吉」「マジシャンセロ」などのバックアップダンサーを務め、「笑っていいとも」「Mステ」「各アーティストのライブやツアー」に出演。「マジシャンセロ」のワールドツアーでメインダンサーをアジア人で唯一務めた。

H25

ダンスと新体操を組み合わせた演出を自身で振り付けし、堀江貴文も登壇したTEDxTOKYOに出演したことを機に振付師として活動を始める。H27、28にも同様に出演する。

H17

帰国後、都内でダンスの講師となる

H16

アメリカ(ニューヨークとロサンゼルス)へダンス留学する

H14

SMAP×SMAPのテレビ番組(SMAPのバックアップダンサー)に出演を機にダンサーとなる

H11

大学2年でダンスを始める

S61

6歳で新体操を始める

H9

高校3年生で世界選手権(団体)二次予選会出場

H9

高校3年生で全日本選手権大会(団体)上位入賞

H7~9

インターハイ(団体) 3位、2位、2位

R7

アブダビ首長国のPixoul Gamingを会場とした「Japanese theatrical show “YUME”」の一部演出を行う

 

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